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January 25 センター試験解いてみました2とっくに終わってしまったセンター試験、去年にひきつづき今年も解いてみました。 【公民】 政治・経済
なにかの意図があるのか、単に学習分野の比率がそうなのか 【国語】 (現代文のみ)
【英語(筆記)】
文法・語法で派手にやらかすも、問題自体は「平易」(河合塾)、「基礎的」(代ゼミ)とのこと。 【数学I・A】
集合と論理については代ゼミの解説講義を見てある程度納得。 関係ないけど講師の人の口調が、いつもフレンドリーなのに、たまに上からの感じになるのが面白かった。 【数学II・B】
ほかのセンター試験を解いた人のブログなどを見ると、楽勝で90点台だったりするのでむなしい。 あと、代ゼミの問題分析・解説講義で、第5問と第6問が無視されていた。どうせなら全部やればいいのに。 以上、全体としては去年より点数が上がった感じでした。 December 07 ハム将棋ハム将棋。 ▲2六歩△3二金▲2五歩△3四歩▲2四歩△同歩▲同飛△2三歩▲3四飛△6二銀▲7六歩△8八角成▲同銀△8四歩▲1五角△3三角▲2四歩△8八角成▲2三歩成△4一玉▲3二飛成△同銀▲4二金まで 10手目△6二銀のところで、ごく稀に△8四歩に変化します。 June 15 特に理由もなくLinuxLinuxを導入してみました。
と言っても、思いっきりへろへろでして、Wubi経由でUbuntuをインストールしただけです。 当初、Ubuntu本体からisoを落とし、CD-Rに焼いて体験しつつ、そのままインストールする方式で行こうと思っていたのですが、パーティションのところで盛大につまづきました。
windowsの入っているパーティションを縮小させてくれる仕組みがUbuntuの売りであるにもかかわらず、HD全体を消去しなければダメという認定をされてしまいました。 まあ、「手動でパーティション切ってください」という方法もあるのですが、それではUbuntuの意味がない・・・。 絶望に暮れていたところ、Wubiの存在を知りました。
しかもパーティション不要。ということで、一応インストールできました。 ただし、よくよく考えてみると、あまり使う必要性がなく・・・。
しかも、日本語化とか解像度の調整にもやたら手こずりました・・・。 (1CD Ubuntuの方は、ちゃんとドライバの認識やらしていたのですが、Wubi経由のUbuntuはバージョンが違っていたのか、仕様が不完全でした) いまのところの成果といえば、「いや~確かにOSによってWebサイトのレイアウトは違うな~」と人並みにのたまったことくらいでしょうか・・・。
疲れた。 June 14 「再起動しますか?」の切り方【windows update「再起動しますか?」の終了方法】
スタート→コントロールパネル→管理ツール→サービス→Automatic Updatesを右クリックして停止
検索して上記の方法を見つけました。
いくら「後で再起動する」を選択してもしゃしゃり出てくる「再起動しますか?」には、たびたびストレスを感じていたのですが、これでようやく解決です。
思い起こせば、目を離した隙に「再起動しますか?」発動→強制再起動には、何度か泣かされました。 June 13 夕刊のコラムにいちゃもん日経新聞夕刊1面のコラム?である「明日への話題」を読んで、疑問をもちました。
今回、かなりつっこむポイントが細かく、必死過ぎのきらいがありますが・・・。 何はともあれ、まずは内容紹介から。 題は「子どもの進路」。
本文は5つの段落から構成されていて、段落ごとの内容は、以下のとおりです。 第1段落
中高生のころ、天文学者を志していた。図書館の数学・物理学の本はほぼすべて読破。しかし、マクスウェルの電磁方程式がわからなくなり、文転。 第2段落
大学では法学が面白かった。裁判官になるつもりだった。 第3段落
親に反対されて、国Ⅰも受けることにした。国Ⅰと司法試験の両方受かったが、公務員にした。 第4段落
2人の息子にはサラリーマンになってほしかったが、妻の自由放任主義もあり、いまは2人ともWebデザインをやっている。 第5段落
今春、孫が生まれた。息子夫婦はどうするのか気になる。 話の筋はシンプルで、筆者→息子→孫という流れでそれぞれの進路を概観したもの。
最後、孫は生まれたばかりだから展望という形で締めくくられています。 作文として順当といえば順当かもしれませんが、題との整合性がいまいちな気がします。
本文を見るに、筆者自身に関するの記述が半分以上を占めています。 これでは「子どもの進路」というよりは、「私の進路」なのではないかなと思います。 原因は、話のつながりがあやふやだからでしょう。
つまり、冒頭にある「私の進路」が、メインテーマである「子どもの進路」に対して何も作用しておらず、どういうつもりで書かれているのか不明だということです。 冒頭の「私の進路」は、「子どもの進路」につなげるためだけにしては書き過ぎですし、「私の進路」に何かメッセージが込められているわけでもないようです。 せめて、冒頭の記述が、後半の子どもや孫の部分のフリになっていればと思いました。
(たとえば、自身の公務員経験を踏まえたうえで、親になんと言われようと自ら志した裁判官になっておけばよかったと後悔しているから子どもには希望通りの職業をとか、仕事の性質上公務員をさせたくなかったとか。これはこれでコテコテのストーリー展開ですが) しかし、後半にはそうした記述もなく、漠然と『彼らがサラリーマンになることを何となく期待していた』としています。 これでは、繰り返しになりますが、「子どもの進路」を題に据えた意味がないでしょう。
少なくとも私はタイトルを見て、子どもの進路に対し一家言ありだなと、筆者の子育てに対し興味を持ちました。しかし、思いっきり肩透かし。 まあ、広く解釈すれば、筆者も子どもだったわけですから、「子どもの進路」に違いはないですね。
あるいは、筆者の世代の子育て観からすれば、これぐらい無関心なのがむしろ普通なのかもしれません。 目くじら立ててつっこんだ割に、フォローしたりして、こっちのほうが尻すぼみの予感・・・。 June 06 梅雨、夏、そしてGここ最近で、2匹のアリを殺めました。
部屋に上がってきてちょろちょろしていたので、心の中で謝りつつ・・・。
まあ、梅雨入り間近だからなんでしょうか。
たぶん、部屋にお菓子を置いていたからだと思いますが、詳しくはわかりません・・・。
虫が部屋に侵入していることは、そんなに珍しいことではなく、クモなどは割と見かけます。
正確には、クモは動物なんでした。いずれにせよ益虫っぽい気がしているので見逃しています。
まだ今年に入ってGは目にしていませんが、梅雨が明ければもう夏。Gシーズン真っ盛り・・・。
現に、エアコンの方からカサカサって音が聞こえたりしますからね・・・。
間違いなくGはいるのでしょう・・・。受け入れたくない現実。 May 20 日本語のリハビリうっかりしていたらもう5月。
ぼーっと過ごしていたので特に言いたいこともなく、ほったらかしにしていました。
でも別に飽きたわけではありません・・・。
って、誰に責められるわけでもないので言い訳する必要はないのですけど・・・。むぐぐ。
ここ以外でまともに作文する機会がないので、日本語の練習という趣旨で更新再開!
まあ、前向きなのはいいけど、スタート地点はゼロならぬマイナスからです・・・。
と、ここまでの文章の流れもなんだかぎこちない・・・。いやはや。 February 20 無謀なる読書計画最近、100冊キャンペーンについて触れたばかりですが、このほど新潮文庫の100冊を読み始めました。
やはりあらかじめリストアップされていると、本選びに苦労しないのでいいですね。並行して、講談社とか文藝春秋についても少しずつ、読み進めようかと思います。ちなみに長門有希の100冊も集めだしましたが、こちらは集めっぱなしで読んでいません。
目標達成のためにはほぼ全部読まないといけないような状態ですから、全部読もうとすると圧倒されますので、あまり無理せず、嫌になったらやめるくらいのつもりで始めたいと思います。
よく考えると、結構無謀な計画ですね。読書好きな人からすれば、無謀じゃないのかもしれないですけど。 January 26 下手な電車運転手のチェック方法電車に乗っていて思いましたが、運転手のなかには
ブレーキが下手な人がいるものです。
自動車の運転でもそうですが、こういうものは上手い
下手というものが人によって確実に存在するようなので、
研修で合格水準まで達していても、センスのない人の
場合は、その後、技術が落ちていくのでしょう。
しかし、乗客がつんのめるほどのブレーキをするのは、
許容できないレベルだと思います。
そこで、要再研修の運転手をしょっぴく必要があると
思うのですが、これは意外と簡単で、電車の運転状況を
監視しているセンターかなにかにある走行記録、あれから
割り出すだけです。何秒で何キロ落としたか、そういう
データで基準を上回る下手なブレーキをしているか、
判定できるはずです。
最初は乗客にボタンを押してもらうといったものを考え
たのですが、いたずらされるのがオチですし、乗客の
感覚というのも一定ではありませんので、まあ、上の
ようなものがベストだろうと思いました。
あまりにも下手なら1回で研修送りになるでしょうし、
ほどほどであれば、複数回で研修となってもいいと
思います。まあ、そこら辺は鉄道会社の裁量ですけど。
研修の期間や内容もよくわかりませんし。
以前テレビでみた路面電車の研修では、金属製の
ドミノのようなものを5つ立たせて、ブレーキ時の衝撃
を抑える目標として使っていました。2つ以上立ったまま
残すことができれば合格だったと思います。
まあ、時刻表どおりに運転サービスを提供するという
ことも重要ですけど、乗り心地にも多少は気を配って
もらいたいものです。 January 23 センター試験解いてみました(3)ようやく数学II・Bが終わりました。68点でした。
今回は第1問、第2問、第3問、第5問で挑戦して、 途中までは本当に調子よかったです・・・。 感想としては、距離適正を無視した競走馬が出走し、
折り返しまで好調だったものの、限界が来たと同時に 両脚粉砕骨折、そこから騎手が馬を背負ってゴール、 というぐらいのスタミナ切れを起こした感じですかね。 派手にやらかしました。 さっそく不正解の箇所を見てみますと、つぎのとおり。
第2問、2接線のなす角 第3問、第5問のほとんど 後半は壊滅。数学I・Aとは逆に、点数はいいと思います。
勉強してないですし。ちなみに、今年はやや難化だそう ですが、もとからダメなので、難易度の変化はこの際 関係ないですね・・・。 ここまでやってみて、センター試験、これ以上の分量を
2日間でこなすわけですから、本当に大変ですね。 特にセンター入試は、それこそハイレベルな争いなので、 まさに死闘。考えたくない世界です。 夜に差し掛かったばかりなのに、もう眠くなってきました。 あー、慣れないことをすると、すぐあれですね。 センター試験解いてみました(2)ひきつづき、英語(筆記)を解いてみました。
主要科目中の主要科目なだけに、ボリュームが あって大変でした。読解問題までたどり着いたときは もうお腹いっぱいって感じでしたし。 それで自己採点となるわけですが、これが結構、
スリリングでして、とくに後半の読解問題が難所です。 1問あたり5点、6点という破壊力ですから。 このコーナーに差し掛かってからは恐怖の連続です。
不正解するたびに、絶叫、失点、そして落胆です。 例えるなら、自宅が炎上してしまった感じですかね。
燃え盛るわが家を見守るしかないという、無力感。 本当に身体に悪いです。まあ、実力があれば、正解 していることは解きながら分かりますから、最初から しっかり勉強しておけば、こんな目に遭わないのですが。 しつこいくらい嘆いてますが、ここらあたりの心境は、
表現してもし尽くせないものがあります。 ということで結果ですが、175点でした。よかったです。
間違えた箇所は以下のとおりでした。 第1問、発音と強調の意図、3問。 第2問、文法・語法、3問。 第3問、文補充、1問。 第5問、ビジュアル読解(会話)、1問。 個人的には第6問を落とさず済んだので、悔いはないです。
まあ、こう満足していても、駿台の東大スーパーな方々は、 190点台とか200点の世界で戦っているんですけどね。 上を見たらきりがないのでやめときます。 センター試験解いてみました2007年度センター試験を解いてみました。
まあ、とりあえず現代社会と数学I・Aをやってみたんですが、
これがあまり良くなくて、ショックでした。
さっそく、現代社会ですけど64点でした。
まったく勉強してませんからね。予備校による予想平均点は
クリアしていたので、まあよかった感じです。
具体的にみると、第1問の「民主政治と法の支配」、第5問の
「社会主義と移行経済」はワンミスでした。その他は、正答率
50%といった感じで、ボロボロ落としていきました。
単純な知識問題のようなものがなくて、実際に受けた人は、
勉強した割りに、その知識を直接解答に反映できる問題が
少なくて、どことなく空しさを覚えそうな気がします。
ということで今年はやや難化したそうです。
つづいて、数学I・Aですけど65点でした。
なんというか、結構取れると思っていたので、ショックです。
と言っても、やはり勉強してないので、まあ無理ですね。
まず、第2問の「2次関数」で運動不足が露呈してしまい、
後半のボーナス問題を落としてしまうというミスをやらかし、
第3問の図形問題では、三角比の公式を忘れていて後半
全滅というありさまでした。第4問の確率も、最後の仕上げ
部分でもつれてバタバタといってしまいました。
数学は、中盤でこけるともうドミノ倒しのように止められない
ですからね。怖いですね。やっぱり、数学I・Aもやや難化
したそうです。
しかしながら、数列ってなくなってたんですね。
図形問題が嫌で先を見ても出てこなくて、衝撃でした。
これでは、英語、数学II・Bを解こうかどうか迷いますね。
まあ、上記の点数でだいたい知れてるところですけど。
というか、勉強はしっかり継続しなきゃだめですね。 January 20 文字化け解決先ほどの文字化けメールですが、内容がわかりました。
翻訳サービスのおかげです。便利な時代になりました。
まあ、かなり事務的なメールでして、
(ロボット翻訳だからかもしれませんが)
文面の詳細がわかったからといって、
新たに得られたものはありませんでした。
やはり外国の方は強気なんでしょうか。
母国語でぐいぐい押してきますからね。
まあ、この一件だけで一般化するなよって感じですけど。 January 19 オール文字化けおたよりをいただきました。知らない方から。
なんの前触れもなく、しかも外国の方だったので、
面食らいました。
それで、本文なんですけど、容赦なく現地語で
書かれたようで、オール文字化けでした。
解読不能です。
まあ趣旨だけは分かりましたけど、
どんな心づもりでおられるのかは、不明なままです。
もしかしたら手当たり次第送っておられるのかも
しれませんね。絨毯爆撃とでも言いましょうか。
あるいは、誰かと間違えたのかもしれないですね。 そんなアドレスじゃない気もしますけど・・・、
全世界が相手ですから、どんな人がいるかわかった
ものじゃありませんし、稀にあることなんでしょうか。
まあ、このページ、もしご覧でしたら、
違う言語で再送していただけるとうれしいです。
内容変わっててもいいですけど。 |
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